• 携帯電話 QRコード

  • 月別アーカイブ

  • カテゴリー

  • 最近の投稿

  • 最近のコメント

  • CakePHPの「bake」の使い方

    「bake」は、CakePHPのMVCによるWebアプリケーションの基本部分を自動生成するためのツールで、PHPで書かれたスクリプトです。

    その「bake」の活用方法を、備忘録として掲載しておきます。

    1.「bake」の起動

    ①コマンドプロントを起動し、カレントディレクトリーを変更します。
    “cd c:\xampp\htdocs\cake2\app\Console”

    ②カレントディレクトリーを一時的にパス変数に追加します。
    “set path=%path%;%cd%

    ③カレントディレクトリーを変更します。
    “cd c:\xampp\htdocs\cake2”

    ④「bake」を起動します。
    “cake bake”
    bakeの起動

    2.「データベース設定」の作成

    ⑤「データベース設定」が作成されていない時は、自動的に設定ファイル作成する画面になります。(下の画面参照⑤~⑰)

    データベース設定の作成

    3.モデルなどの作成

    0128_02

     

     

    (広告)

     

    「WAONポイント」→「電子マネーWAON」にチャージ

    WAONポイント」→「電子マネーWAON」にチャージする方法を、備忘録として書いておきます。

    ※パソコンでこの作業をするためには、ICカードリーダーとソフトが必要です。

    ①Internet Explorerから「イオンファイナンシャルサービス」の「MyPage」を開きます。
    ②「MyPage」の下の方にある「WAONポイント」の「照会・交換」ボタンを選択します。

    WAON-01

     

    ③「チャージ」タグを選択します。
    ④ICカードリーダーに「WAONカード」をセットして、「ポイントチャージ」を選択します。

    WAON-11

     

    ⑤画面の下の方に、下の画像が表示されたら「一度のみ許可」を選択します。WAON-04

     

    ⑥「WAONカード」の読み込み&チェックが完了したら、下の画像が表示されます。
    ⑦「チャージするポイント数」を100ポイント単位で入力します。
    ⑧「メールアドレス」を2回入力して、「次へ」ボタンをクリックします。

    WAON-12

     

    ⑨内容を確認して、「チャージ」ボタンをクリックします。
    WAON-13

     

    ⑩内容を確認して、「閉じる」ボタンをクリックして終了です。

    WAON-14

     

     

     

    (広告)

     

    パソコンでWAONポイントを受け取る方法

    キャンペーン等でもらった「WAONポイント」をパソコンで受け取る方法を備忘録として書いておきます。

    ※パソコンでこの作業をするためには、ICカードリーダーとソフトが必要です。

    ①Internet Explorerから「イオンファイナンシャルサービス」の「MyPage」を開きます。
    ②「MyPage」の下の方にある「WAONポイント」の「照会・交換」ボタンを選択します。

    WAON-01

     

    ③「ポイント」タグを選択します

    WAON-02

     

    ④ICカードリーダーに「WAONカード」をセットして、「ポイントダウンロード」を選択します。

    WAON-03

    ⑤画面の下の方に、下の画像が表示されたら「一度のみ許可」を選択します。

    WAON-04

     

    ⑥「WAONカード」の読み込み&チェックが完了したら、
    「ダウンロード可能ポイントを一括して・・・」を選択します。
    ⑦「メールアドレス」を入力(2回)して、「ダウンロード」ボタンをクリックします。

     

    ⑧完了画面が表示されたら、「閉じる」ボタンをクリックして終了です。

    WAON-05

     

     

    (広告)

     

    「TinyMCE Advanced(WordPressのプラグイン)」の文字サイズ表示

    WordPress」の編集用のプラグイン「TinyMCE Advanced」を最新版に更新すると、今まで表示されていた「フォントサイズ」の欄が表示されなくなっています。(下の画像参照)

    TinyMCE Advancedの変更前

    更新前のように、「段落」の手前に「フォントサイズ」を表示するように変更する方法を紹介します。

    WordPressのメニューの
    「設定」→「TinyMCE Advanced」を選択して
    「フォントサイズ」を表示するように変更すると
    更新前のように「フォントサイズ」が表示されます。(下の画像を参照)

    TinyMCE Advancedの変更後

     

    こちらのサイトにて、手順をもっと詳細に説明しています。

     

     

     

    (広告)

     

    Illustratorを起動すると「不明なエラー」発生への対応

    「Windows 7」において、「Illustrator」をインストールして起動すると、「不明なエラー」(画像参照)が表示されて停止することがあります。

    イラレ_エラー

     

    この時は、「管理者権限」で起動すると、問題なく立ち上がります。

    詳細は、こちらのサイトで紹介しています。

     

     

     

     

     

     

     

     

    (広告)

     

    Eclipseのエディター画面に行番号を表示する

    Eclipseのエディター画面の左端に「行番号」を表示する方法を紹介します。

    ①「ウィンドウ」メニューを選択し、「設定」を選択します。

    pc_0111_01

     

    ②「設定」ウィンドウ」が表示されたら、左側の「一般」→「エディター」→「テキストエディター」を選択します。
    ③右側に「テキストエディター」が表示されたら、「行番号の表示」をチェックして「OK」ボタンをクリックします。

    pc_0111_02

     

    ④下図のように、行番号が表示されます。

    pc_0111_03


    「ランサーズ」でロゴ作成等のアルバイトをしませんか?




    「ランサーズ」にロゴ作成等の作業依頼をしませんか?

     

     

     

    (広告)

     

    Eclipseの「ウィンドウ」メニューに「Android SDK マネージャー」を表示する

    Eclipseにおいて、
    「Android SDKマネージャー」と「Android 仮想デバイス・マネージャー」がインストールされているのに、「ウィンドウ」メニューに表示されていない時の対応方法を説明します。

    ①Eclipseを起動し、「ウィンドウ」メニュー → 「パースペクティブのカスタマイズ」を選択します。

    pc0106-01

    ②「パースペクティブのカスタマイズ」ウィンドウが表示されたら、
    ・「コマンド・グループ可用性」タグを選択し、
    ・「Android SDK およびAVDマネージャー」をチェックして
    ・「OK」ボタンをクリックします。

    pc0106-03

     

    ③再度「ウィンドウ」メニュー → 「パースペクティブのカスタマイズ」を選択すると、下図のように「Android SDKマネージャー」と「Android 仮想デバイス・マネージャー」が表示されます。

    pc0106-04

     

     

    (広告)

     

    Windows7 アプリケーション実行時にアクセス拒否された時の対応

    Windows7でアプリケーションを実行時に、「アクセスを拒否」されたときの対応方法を説明します。

    【方法1】
    実行するアプリケーションのアイコンを右クリックして、
    「管理者として実行」を選択して実行します。

    →実行することができるが、そのアプリケションを実行するときは、
    常にこの方法で実行しなければなりません。

    【方法2】
     ①実行するアプリケーションのアイコンを右クリックします。
    ②「プロパティ」を選択します。
    右クリックしたときの画面

     

    ③「互換性」タグを選択します。
    ④「特権レベル」欄の「管理者としてこのプログラムを実行する」にチェックをします。
    ⑤「OK」ボタンをクリックします。

    →チェックをはずすまで、管理者としてのアクセス権が与えられます。

    プロパティのウィンドウ

     

     

     

     

    (広告)

     

    Windows7の標準ツール「Snipping Tool」の紹介

    Snipping Tool」は、デスクトップ画面に表示されている内容の一部を切り取り保存することができる標準ツールです。(Windows 7 の Home Premium、Professional、Ultimateおよび Enterprise エディションでのみ利用できます。)

    「Print Screen」でもデスクトップ画面を保存することができますが、デスクトップ全体かwindow単位になるため、必要な部分だけ保存するためには、「Photoshop」などの画像編集ソフトが必要になります。

    Snipping Tool」は、保存するときに必要な部分だけ切り取ることができますので便利です。

     

    【活用方法】

    起動方法は、画像として保存したい画面を表示したあとで、
    ① 「スタ-ト」 →「すべてのプログラム」→「アクセサリー」→「Snipping Tool」を選択します。

    Snipping Toolの起動画面

     

    ②「十字」のカーソルで、保存したい部分を斜めにドラッグします。

    ③選択された部分が表示されましたら、
    ・「ファイル」→「名前を付けて保存」で保存することができます。
    ・ファイルの種類は、PNG/GIF/JPG/HTMLから選択できます。

     

     

     

     

    (広告)

     

    Fireworks 矢印(→)の描き方

    Fireworks で矢印(→)を描く方法を紹介します。

    ①矢印を描きたい線を選択します。(又は線を描きます)

    ②メニューバーの「コマンド」→「クリエイティブ」→「矢印を追加」を選択します。

    Fireworks 矢印の描き方

    ■「矢印を追加」ウィンドウが表示されたら

    ③矢印の方向を選択します。(発点、終点、両方)

    ④矢印の形を選択します。

    ⑤「OK」ボタンをクリックします。

    Fireworks 矢印の描き方

     

     

     

    (広告)

     


    * RSS FEED

    (広告)